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校 章
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《校章の由来》
雪の結晶と「山」の字を入れた6つの光、その中に「小」の字をかき入れて札幌市立山の手小学校をあらわしています。
雪の結晶は、北国のきびしい風や雪にまけず、どんなことにもくじけない強い精神と清らかな美しい心を持った人間性をめざしています。
6つの光は、おおらかに未来に向かっていく広がりをしめしています。
この学校で育った山の手の子どもたちが自分たちの理想に向かって努力し歩んでいくことを願っているのです。 |
校 木
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《ななかまど》
秋になると「ななかまど」はかわいい赤い実をたくさんつけて私たちの目を楽しませてくれます。
昔から、七回かまどにくべられても、簡単には炭にならないと伝えられています。
「ななかまど」のように、少しくらいの困難にあってもくじけることなく強く、たくましく、生きたいものです。 |
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